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2014年1月 1日 (水)

サンフレッチェ天皇杯を逸す

東京の娘たちが帰るというので,早朝5時過ぎには起きてばたばたする。

落ち着かないのは誰も一緒で、圭さんも3時にはめざめたらしい。

スリーセブンから、手荷物を送らして,廿日市駅に向かう。予定より早く7時36分の電車で広島の新幹線口にゆき、乗り換えるとのこと。

朝が早かったので少し疲れる。

もう一度寝床に入って10時頃まで眠る。

井上に会食の謝礼をメールしたところで、千代さんから東京に着いたからと電話が入る。

元気はいいが長途、やはり疲れただろうなと案ずる。

今日から新しい日記、昔なら日記帳が新しくなる所だが、パソコンではファイルが新しくなるだけ。

便利は良いが風雅は無い。

私のことだから,表紙を付けたり,俳句絵を添えたりといった能は全然ない。

只単純に字面がならぶ、いわゆるテキストに過ぎない。

自分の為のものだから、これでいいだろう。

サンフレッチェやはり決勝で敗退した。

最初から守りを固めたつもりだったのか守勢体形から出発した。

そしてそれが裏目に出て早い機会に立て続けに2-0と先行された。

反攻に転じたが時既に遅く、余裕を持って守られた。

結局なす術も無く敗れた。リーグ戦以来連敗と悪いジンクスを将来に向かった残したかもしれない。

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