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2013年2月 7日 (木)

地球の不安要因

右耳の再手術後別に異状はない。

管を入れたのだから、鼓膜に穴があいたままなのだろうが、不思議な気もする。

現代医学は素人には理解出来そうにない。

もう長くない命だから、仮に問題があっても当座が凌げれば良しとすると云うことか。

朝気温は5度とまぎれもない初春のあたたかさ、多少の波乱はあっても一年で最高の季節の始まりである。

今朝の新聞では約30トンの惑星が地球と月の間を通り抜けるという記事がのっている。

絶対ぶっつかることはないから大丈夫とある。

剣呑な話だがほんとに大丈夫なのかなと思ったり。

昨日のソロモン海のマグニチュード8の大地震の日本への影響は、津波は最高20cmくらいで、影響はなかった。

が何せいろいろ起きるから、安穏と云うわけに行かないこの地球住まい、逃げることも大事かも知れないが、まああきらめが肝心だな。

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