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2008年11月18日 (火)

孫へのメール、久しぶり

11月18日(火)曇
普通なら快適な気候なのだろうが,老いの身には僅かな寒さでもこたえる。
何よりも朝太陽の姿が見えないのが一番の不安要素。
今日も黒くも灰色入り交じったかなり厚い雲に空は覆われて太陽が顔を出す隙間はない。

9時前になってやっと日が届き始める。空の一角に青空がわずかに見える。
折からFMがサンサーンスのバイオリン協奏曲第3番の甘美なメロディーを流している。空と一緒に心を明るくしてくれる。

晴子や千代から手紙をもらったので、晴子には少し激励の意味を込めて長文のメールを送る。どのように受け取ってくれるか、人にはわからないが少しでも役立てばいいが。ただ前向きに決意を固めたようなのでうれしく安心だ。

午後北風が強くなり,寒さがつのる。部屋の温度も19度。
最高気温も16,7度くらいではないか。

家内は午前中せいこう外科で血液検査を受けたらしいが、結果は2、3日先とのこと。

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