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2008年6月12日 (木)

首相の問責

6月12日(木)晴れたり曇ったり
サンフッレチェの連勝がつづく。J1への復帰をめざしての気力の充実が,イレブン全員に漲っているのだろう。苦手甲府も問題にしなかった。広島の両輪カープも気力を出して欲しい。往年の黄金時代を知っているものには余りにも淋しい現実である。

参議院で首相の問責決議が可決せられた。韓国では米牛肉問題で政府がもう反発を食らって,人気が10%台に下っている。分かる様でどうもそこまでとよくわからない。
国民にとってなんの利益があるかということである。
反対の為のジャーナリズムに躍らされてるのではないだろうか。

原爆の後遺症問題も騒ぎ過ぎではないか。電力は4割も原子力のお世話になっていながら電気を使うことは止めようという運動があるなど聞いたことが無い。電力の元である原油にしろ石炭にしろ温暖化の張本ではないのか、国民の勝手が良過ぎる、いやこれとてもジャーナリズムの作り上げた曲げられた幻想ではないのか。

もう外はかんかん照りの暑さ。家に戻ると涼しい風が通り抜けてくれてほっとする。我が家はいいな!

スーパーの前で大きな黒い帽子をかぶった派手な衣装のスマートな女性がニコニコしながら挨拶する。はてな誰。よくみると家内の友達の松浦さん、いつも和服姿なのに今日は洋装,あまりの変身振りに驚く。最近元気になってきれいだ。

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