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2008年4月30日 (水)

家内の入院支度

4月30日(水)晴
相変わらず霞がすごく、青空も島影も見えない。天候は良いのか悪いのか判じ難い。
午後になっても状況は変わらない。陽光は霞を通り抜けて地上に弱く映えている。
部屋の温度は29度。吹き込む風が僅かに涼しく、蒸し暑さは感じられない。

家内は午前中裏の庭の草取りをしたらしく、昼飯を食った後腹が痛むとじっとしている。
草の生長が早いのでじっとしておれないという。
しゃがみ仕事は単純な様だが、もっとも辛い仕事で特に腹具合が悪くてはすべきではないのだが、私の忠告など受け付ける女ではないのだからしかたがない。

入院の支度は一人でどんどん進めている。私の手など貸してくれとも言わない。
もう終っているのではないか、まだ一週間先のことだのに。
娘がベッドを買えといってたが、どうするのか何も言わない。

岩中の同期生会の案内が来る。早速菊谷君に電話で1名出席すると返事をしておく。
日時は5月12日12:00。場所はいつも通り。

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