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2008年2月 3日 (日)

とんだ法事よばれ

2月3日(日)晴れたり、曇ったり
東京の方は大雪とのラジオ報道。こちらは青空も広がるいい天気。昨夜のうちに雨は上がり東に去った。ただ北部の山間は雪に埋もれているらしいが。午前9時を少し廻った所で、下腹部がにがり始めた、もちろん便意のせいだろうと厠に駆け込む。腹部のいたい部分を押す様にして、かなりの量を排便する。終ってしばらくして又激しくにがってたまらない。もう一度厠に入る。大量の便が排出される。

昨日のお斎の料理があたったに違いない。大きな今流行のプラスチック容器一面にしつらえられた、山海の珍味で一度では食いきれないで、半分以上家に持ち帰り夜の食事とする。
この夜の食事が悪かったらしい。刺身や酢の物に腐敗したものがあったのではと今日になって悔やまれる。
とうとう昼食は抜き、夜はお粥いっぱいに梅漬けで済ます。しかしまだしゃんとしないので、厠にかがむ始末.

とんだ日曜日となってしまった。
もちろん間は一日中寝てばかり。
家内も誘われた様に、腹具合がよくないという。しかし下痢はしてないようだ。

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