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2006年6月20日 (火)

身体が痛い

もう何ヶ月も手の痛みに悩まされ続けている。
もっとも始めは左手の親指に始まって今は右手の親指が一番痛い。
瓶の蓋や毎朝のジャムの蓋さえ痛くて回せない。洗面器のカランは回せるのだが。
死に病にしては少し勝手が違うなあと嘆息しているのだが、こんな風にして一歩一歩遠回りして死の縁に落ち込むのだろうか。
時々は体全体の節々が痛む。身体全体が何かで締め付けられた感じである。
しゃがんでも痛い、後ろを向いても痛い。
もうやけくそで動いている次第。

しかし、しょっちゅう痛んでいた頭だけは最近は痛んだ事が無い。不思議だなあ!

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