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2006年1月 6日 (金)

たわごと

老人性の神経痛だと自己診断してるのだが、朝目覚めるとから、手指が痛くて床を離れるのが一苦労。
今冬の寒さはほんとに異常で、日本列島の積雪の凄さをテレビで見せつけられる度、こちらまで身震いする毎日である。この手指の痛さもそのせいかもしれないなと納得する。
起きてすぐ痛み止めを呑んだのが効いたか、幾分楽になったので、こうしてパソコンをいじっている。
ブログへの投稿もしばらくお預けだなと覚悟している。
音楽を聴いたり、新聞雑誌或は好きな書物を読むことは出来るので、一応日々退屈する事はない。
働かないで済む老人の特権みたいなものだが、これを許してくれる社会への感謝と愧負の思いは痛列と云わざるを得ない。

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