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2005年12月26日 (月)

深夜放送

今朝の深夜放送の4時からのこころの時代で、大金という人の「戦後60年、農村の女性史を語る」は感銘が深かった。その中で朗読された「村の女は眠れない」は凄い詩だと思った。
他にも良い詩がいくつも読まれた。家の光に投稿された農家の女性の詩らしいが、素晴らしい詩人が数多く存在する事に驚く。
毎日寒くて夜は早くから床に着く習慣になった昨今、どうしても夜半の2、3時頃には目が覚める。
付け放しのラジオが、時に懐かしい歌を歌ったり、良い話を聞かしてくれる。
深夜放送はほんとにありがたい。

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